この記事へのコメント
銃を突きつけた次のシーンで、知的で穏やかな談話シーンが入るのが新鮮。KTOOONZさんの作品らしさを感じさせます。

昔、レオナルド・ディカプリオの「ディパーテッド」というスパイ映画を見たのですが、皆疑心暗鬼になって最後は主人公までもが殺されて愕然。
疑いだすときりがなくて、面倒臭くなれば殺せばいいという安易な現代の考え方が映画に反映されているようで何かイヤでした。
Posted by 森野優樹 at 2015年10月17日 18:22
そういう話は、銃を売っているスポンサーの都合なのかな?と思えてしまいます。

そうだとしたら本当に嫌な狂い方ですね。

人殺しアクション、全てが嫌いではありませんが、
バランスが大事だと思います。

Posted by ktooonz at 2015年10月20日 02:01
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